脱メタボ!健康とダイエットを考えるブログ

健康な体づくりをしたい、健康的なダイエットをしたいと考えるグループによる、
健康とダイエットについての情報や意見を出し合うブログです。
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    ストレッチボードの売れ筋は?
    0
      手軽に出来そうなダイエットしたいからストレッチボードの売れ筋教えて!と
      先日久しぶりに会った友達に聞かれたんです。

      少し涼しくなって来たので、今年こそはダイエット!という事で
      手軽にやれそうなダイエットといえばやはり自宅でストレッチボード!と思ったらしく

      私が詳しいと思ったのかストレッチボードの売れ筋を教えてと聞かれたんですが


      あまり普段ダイエットって意識してないから
      いくらネット通とはいえあまり気にしてなかったのです。

      でも一応調べておくわっと言って別れたので


      ここ最近のストレッチボードの売れ筋調べてみました。


      検索してみると必ず出てくるのは

      「アサヒストレッチボード」というのみたいですね。

      中でも最近発売された「アサヒ ストレッチングボードEV」


      どこが人気かと見てみると・・・
      使いやすさと機能性!

      そして体の硬さに合わせて角度が変更出来るし
      体重がなんと130kgまで対応してくれるというからすごい!


      なんかいい感じみたいですね。


      ウォーキングマシーンというわけにもいかないから
      こういうストレッチボードで頑張ってダイエットとうのがいいかもしれないですね。


      あっ、友達に教えてあげるのが先だわ
      ストレッチボードの売れ筋は「アサヒ ストレッチングボードEV」だよってね。

      説明みてたら私も欲しくなって来た〜!

      これなら送料無料だし頼もうかな〜。





      | 簡単なダイエット方法 | 22:25 | comments(0) | - |
      英語の勉強はダイエットになります。
      0
         実は英語の勉強をするとダイエットになります。

        正確に言うと「勉強」よりも「トレーニング」という感じになりますが・・・。


        英語に限らず、言語学習には「音読」や「シャドーイング」が効果的です。

        シャドーイングっていうのは、英語の音声にちょっと遅れて真似をすることで、影のようについていくからシャドーイングと言われています。

        声を出すことは、けっこうカロリーを消費します。


        それともう1つ。

        頭を使うと、ダイエットになります。

        人間の脳は3%しか使ってないとか、2万分の1しか使ってないとか、よく言われていますが、

        もし人間が自分の脳を100%使うと、一瞬で餓死するそうです。

        小さな発電所1つ分のエネルギーを使うとか・・・。

        なので、頭を使うと痩せるのです。


        つまり、頭を使ってしっかり声を出す英語学習は、ダイエットになるのです。


        そんな濃ゆいことが書いてる英語学習法のブログはこちらです。

        ダイエットのことは書いてませんけど・・・(*´∀`*)


        by kei

        | 簡単なダイエット方法 | 17:39 | comments(0) | - |
        ダイエットと運動
        0
          今回はダイエットと運動の関係です。 良くダイエットは食事中心が早く運動で痩せるのは困難という話が出ます。 運動でカロリーを消費するのはとても大変で、数日頑張ってもショートケーキ1個でおつりが来てしまったりします。 うちのカーナビでナビさせて目的地に着いた時運転中の消費カロリーが出たりしますが、大概は2ケタのカロリーしか出ないですね。少ないときには8キロカロリーだったりします。 ダイエットが始め、苦労して体重が下がり始めますよね、嬉しくて頑張ろうという気になります。 しかしあるところで体重が下げ止まりしてしまいます。 これは誰でもあることで、今まで下がってきた体重が下げ止まりになる。さらに食事を減らすこれはだめです。体の代謝がまた下がってしまいます。病気に対する抵抗力も落ちてしまします。 ここで運動の出番になります。常日頃適度な運動をしていれば、体の代謝の下がるのを防止したり上げたりできます。 食事ダイエットで落ちる体重は、筋肉と脂肪が必ず両方落ちます。運動して適度に筋肉を補強していかないと代謝が落ちるのを防げません。 色々と運動用具はありますが、基礎的な代謝を維持するなら。 1.プールでの水中歩行 2.サイクルツイスタースリムのようなバイク 3.ウォーキング・ステッパー が腰に負担がかからずお勧めです。フィットネスでは体を温める準備運動として使われていたりします。 足だけ強化と思れがちですが意外と全身運動で体全体の代謝UPになります。 終わった後に必ずクールダウンをして筋肉を伸ばしましょう。整理運動は翌日に疲れを残さないためには重要ですよ。 ダイエットの中だるみは運動で克服するのが結局早道です。 (あ)でした
          | 簡単なダイエット方法 | 22:51 | comments(0) | - |
          4回目の脱メタボ
          0
            ダイエット4回目挑戦中の(あ)です。

            ダイエット始めるときに何回か越えなければならない壁があります。

            ・最初ダイエットを始めてから体重が落ち始めるまで。
            ・途中で体重が落ちなくなって中だるみの時
            ・目的まで下がって、体重を維持する時
            ・リバウンドの恐怖

            いろいろありますね。ダイエットは1生モノだそうです。

            今回は体重について書いてみたいと思います。

            ダイエット初めて最初の難関は食事を落としたのに体重が減らないとか減ったり増えたりを繰り返すことではないでしょうか。人間の体は60%が水分です。この割合は一定ではなく水をがぶ飲みしたり、汗をかいたりして変化を繰り返しています。短期での体重増減はこの水分の増減が表れているだけです。ボクサーがダイエットスーツを着て汗をかいて体重を減らしていますね。あれは筋肉量を減らさずに一時的に水分を減らして検量をパスすることを目指しているので、本質的なダイエットとは違います。試合前には水分を摂り正常な体に戻しています。

            まず体脂肪率付き体重計を用意しましょう。
            それで毎日同じ時間に体重と体脂肪率を量って、体重×体脂肪率を掛けて自分の脂肪量を記録しましょう。朝起きがけとかがいいですね。体脂肪率付き体重計はどのメーカでもいいですが内臓脂肪が測るのがお勧めです。最近は手と足で測る機種が増えてきていますのでそちらを選択するのもいいでしょう。実際メーカーや機種によって値はバラバラですが同一機種を使い自分の脂肪が増えているのか減っているのかがつかめれば割合は気にしません。毎日一定の時間に測るのは寝ているときと立っているときで体内の水分移動が起きて、体脂肪計の表示に誤差が出やすいので寝起きとかにしましょう。

            ダイエットでは「食事のカロりー」<「消費カロリー」ならば痩せるということがダイエット基本原理ですが、気を付けるのは「消費カロリー」は一定ではないということです。私たち日本人はモンゴロイドに分類されます。名が示す通りユーラシア大陸奥地で生まれたと言います。モンゴロイドは人類の中では改良型の分類に入るそうです。特徴は飢餓に強いことです。
            食事のカロリーが減ると体が反応して消費カロリーを減らして均衡をとるようになります。それでも足りなくなると自分の体を削ってエネルギーを補充します。これで初めて体重が減り始めます。
            急速に減らすと生きるために必要ない部分も機能停止して「消費カロリー」を減らし体を守ろうとします。女性なら生理が止まったり男性なら抜け毛が増えたりします。美容の大敵になります。
            この「やり繰りで何とかしよう」から「もうだめだ貯金を取り崩そう」になるまでタイムラグがあるのでやせ始めるまで時間がかかります。それまでに痩せたと感じるのは単に水分摂取を減らして体内の水分が減っているだけです。
            急速に食べ物を減らすと私たちが太古からもつ飢餓遺伝子が発動して貯めこむだけ貯めこむモードになってしまいます。このモードで私たちの祖先は氷河期を生き延びてきました。食べられるときになるべく体にため込むと事ができる体とコンパクトな消費エネルギーが改良型人類の由来です。しかし現代ではこれがリバウンドの恐怖に直結しています

            まず体重に惑わされずに脂肪量を把握して管理しましょう

            ではまた次回

            (あ)でした
            | 簡単なダイエット方法 | 04:40 | comments(0) | - |
            家庭でできる簡単ダイエット
            0
               ダイエットは、できれば手軽な方法がいいですよね。
              できるだけ手間がかからずに、短時間で、道具を使わない方法。

              以前、妊娠・出産・育児の総合情報サイト「ママベビ」に
              家庭でできる簡単なエクササイズの記事がありました。

              そこに紹介されていたのは、
              料理をする時につま先立ちになるということ。
              脚痩せの方法としては、わりとポピュラーですよね。
              でも、なかなか実行しているという人はいないんじゃないかな。

              ずーっとつま先立ちになっていなくても、
              時々かかとを上げ下げするだけでも、足のエクササイズになるそうです。
              かかとのないダイエット用のスリッパも市販されているし、それ使うと便利そうですね。


              この方法なら、料理をする時のほかにも、歯磨きをしたり、
              テレビを見ながらだってできますね。
              立ってテレビを見ましょう(笑)
              お金もかからないし、特別に時間を作る必要もない、本当に手軽なダイエット法です。

              それに、生活の中でちょっと工夫をしただけの方法ですから、
              食事制限や運動が苦手な人でも続けやすいと思います。

              欠点を挙げるなら、
              急いで食事の支度をしたい時など、つま先立ちになるのを忘れそう。
              また、ちゃんと実行していたとしても、
              慌てていると怪我につながってしまうかもしれません。

              でも、気持ちと時間に余裕がある時だけ実行するようにすれば
              そんな問題も解決ですね。
              無理することなんてないんですから。


              私も夜ごはんの準備をする時に試してみましたが、
              日頃運動不足ということもあって、結構きついです。
              油断するとすぐにかかとが床についてしまいます。
              しばらく続けたら、ぷよぷよのふくらはぎもすっきりするかなあ


              | 簡単なダイエット方法 | 23:19 | comments(0) | - |
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